教育ニュースヘッドライン 2020/03/18



共通テスト、検討会議の英語の専門家はたった1人 テスト開発の専門家集団の組織化が不可欠 (1/3) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)


 来年1月から実施される大学入学共通テストでは、「英語民間試験」「国語・数学の記述式問題」の2本柱の導入が昨年土壇場になって見送られた。今後の新テストのあり方を議論する検討会議が今年1月から1年間の予…
https://dot.asahi.com/aera/2020031700058.html
2020/03/18 17:00

アルク×セイハ「小学校英語指導者資格」取得準備コース開講 | リセマム


 アルクは2020年3月17日、児童英語教師に必要な知識と経験、資格取得を目指す特別コース「小学校英語指導者J-SHINE正認定 資格取得準備 プロフェッショナル養成コース」を開講すると発表した。
https://resemom.jp/article/2020/03/18/55399.html
2020/03/18 14:45

「第2回留学生による日本語スピーチコンテスト」を開催 | 東工大ニュース | 東京工業大学


東京工業大学の学生サークル、国際交流学生会SAGE(Student Association for Global Exchange、セージ 以下SAGE)が主催する「第2回留学生による日本語スピーチコンテスト」が12月21日、東工大大岡山キャンパスで開かれました。 東工大に在学する韓国、中国、ベトナム、インド、モンゴルなどの留学生10名が原稿選考を通過し、スピーチコンテストに出場しました。
https://www.titech.ac.jp/news/2020/046244.html
2020/03/18 12:34

住民の声を聞き、政府につなぐ アメリカのNPO、こんなにアクティブ:朝日新聞GLOBE+


米国NPO訪問ルポ(中)米国は「NPO大国」といわれる。 そもそも、NPOという言葉自体アメリカで生まれたものだ。日本では、まだまだNPOは無償のボランティアというイメージを持った人も多いが、米国のNPOで人々は専門性を持ったプロとし…
https://globe.asahi.com/article/13221773
2020/03/18 12:04

新型コロナウイルス対策としてWEBオープンキャンパスを開催 – 大学プレスセンター


【本件のポイント】 ●新型コロナウイルス感染拡大防止のため、オープンキャンパスをインターネット上で開催 ●インターネット生配信で視聴者からの質問にも答え、双方向でコミュニケーション ●受験生が進路を検討する大切な機会をインターネット配信で提供 【本件の内容】 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、従来の来場型のオープンキャンパスを中止としましたが、受験生が進路を検討する大切な機会を損なわぬよ…
https://www.u-presscenter.jp/2020/03/post-43366.html
2020/03/18 11:30

eラーニングシステム『ネイティブの口』が3月より運用開始 ~留学経験がなくてもネイティブの英語の発音を習得可能に~:時事ドットコム


[合同会社プロンエイド]合同会社 プロンエイド(所在地:東京都渋谷区、代表:直井雅一)は、2020年3月より英語発音矯正スクールDiscovering Sounds(所在地:東京都渋谷区、代表:富田大輔)独自の発音矯正法を取り入れた eラーニングシステム『ネイティブの口』の運用を開始致します。■「ネイティブの口」サービスサイト:https://nativenokuchi.com/【開発の概要】日本語と英語の音声学的特徴は大きく異なり、日本語と英語では、発音に必要な発声発語に使われる筋肉も異なりま…
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000055191&g=prt
2020/03/18 10:55

「Playful Leaning」を実現、ケンブリッジ英語検定×工学院大附属中高の英語教育 | リセマム


 工学院大学附属中学校・高等学校で英語を担当する高橋一也教頭と中川千穂教諭に、「21世紀型教育」を展開する同校におけるケンブリッジ英語検定の学習効果、およびこれからの日本の英語教育のあり方について聞いた。
https://resemom.jp/article/2020/03/18/55390.html
2020/03/18 10:15

日本が30年間も「英語教育政策」で右往左往している根本原因 背景に「ペラペラコンプレックス」 | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)


2020年度に始まる大学入学共通テストで「英語の民間試験」の導入が土壇場で見送られた。これに限らず、日本は30年間、「英語教育政策」で右往左往している。原因はどこにあるのか。立教大学の鳥飼玖美子名誉教授は「『話す力』を『英会話』と考えることが根本的におかしい」と指摘する――。
https://president.jp/articles/-/33613
2020/03/18 09:29

「とにかく話す」「聞き流すだけ」では上達しない 英語のプロが語る、語学学習の落とし穴 – ログミーBiz


日本人は必修科目として英語を勉強しているにも関わらず、英語への苦手意識を捨てられない方も少なくないのが現状です。本イベントでは、「異文化と協働-相手を納得させるコミュニケーションを考える」と題して、英語圏でビジネスをして、圧倒的な成果を上げているプロフェッショナルたちが一堂に介し、自身の英語学習の秘訣や日本の教育システムの課題について意見を交わしました。本パートでは、英語学習におけるスピーキング偏重の風潮や、魔法のようなキャッチフレーズに惑わされないための考え方について語りました。
https://logmi.jp/business/articles/322651
2020/03/18 08:00

留学経験ナシ日本育ちの英語教師が「世界トップティーチャー」になった理由(正頭 英和) | FRaU


「Global Teacher Prize(グローバル・ティーチャー賞/以下GTP)」とはイギリスの国際教育機関Varkey財団が設立した「教育界のノーベル賞」とも称される賞で、優勝者への賞金は100万ドル(約1億1000万円)。2019年、全世界150ヵ国、およそ3万人のエントリーのなかから、この権威ある賞のTOP10に選ばれたのが、京都・立命館小学校の正頭英和教諭だ。実は正頭さん、海外に暮らしたこともなく、高校まで公立校で育っている。それでも世界トップティーチャーになるほどの英語力を身につけたことには、「失敗をしたこと」が理由だという。それはどういうことなのか。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/71140
2020/03/18 06:22


あわせて読みたい