教育ニュースヘッドライン 2020/01/17



ASCII.jp:日本人の英語学習スタイルは時代とともに変化、その始まりから最新の学習法までを解説 (1/2)


英語を学習するうえでポピュラーな方法が、各種スクールに通うこと。最近はコーチング式の英語スクールが注目を集めているが、ここに至るまで様々なスタイルの英語学習方法が登場している。 (1/2)
https://ascii.jp/elem/000/002/002/2002797/
2020/01/17 18:00

オリンピック・パラリンピックをかけがえのない財産に~東京2020教育プログラム「ようい、ドン!」~【第5回】 – 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEB


 いよいよ2020年。東京2020大会の年となりました。3月から「聖火リレー」や「東京2020 NIPPONフェスティバル」が始まる等、日本全国で東京2020大会に直接参加いただける様々なイベント・プ
https://www.kyoiku-press.com/post-211781/
2020/01/17 17:04

英語を大好きに! 新年中児・年長児対象 新スクールプログラム体験会を実施:ドリームニュース – Miyanichi e-press


(株)YBM JAPANが運営する体験型英語教育施設「OSAKA ENGLISH VILLAGE」(以下、OEV)では、2020年4月より年中児・年長児を対象にしたスクールハウスプログラム「First Steps(ファーストステップス)」が「PLAY…
http://www.the-miyanichi.co.jp/special/dreamNews/detailep.php?id=0000208618
2020/01/17 16:00

JICA『ウズベキスタン国地方学校教員の能力向上及び 教育格差是正向けLMSに係る普及・実証・ビジネス化事業』に参画 | ニコニコニュース


児童英語教育40年の株式会社mpi松香フォニックス(創立:1979年、代表者:竹村千栄子、以下mpi)は、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:はが弘明) が独立行政法人国際協力機構(JICA)に採択された『ウズ…
https://news.nicovideo.jp/watch/nw6454147
2020/01/17 13:27

新年から子どもにさせたい2大習い事は「英会話」と… | リセマム


 イー・ラーニング研究所は2020年1月16日、「年末年始の子どもの習い事アンケート」結果を公表した。2020年から新しい習い事としてさせたいのは「英会話スクール」と「プログラミング教室」が群を抜いて多い結果になった。
https://resemom.jp/article/2020/01/17/54270.html
2020/01/17 12:15

子どもが英語を習うときに知っておきたい! 教室選びのポイント (1/2) 〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)


 今年4月から小学校で必修化・教科化され、ますます注目を集める英語。子どもにさせたい習い事としても人気ですが、英会話教室や英語塾、英語学童など習う場はさまざまです。初めて英語を習うなら、どこから入れば…
https://dot.asahi.com/aera/2020011600027.html
2020/01/17 11:30

英語の授業づくりのヒントを得る!英語教員対象「TOEFLアライアンス総会」2月1日(土)開催:時事ドットコム


[CIEE Japan]TOEFL(R)テスト日本事務局と海外ボランティア・海外研修等を手がける国際教育交流団体の一般社団法人CIEE国際教育交換協議会(所在地:東京都渋谷区、代表理事:根本斉)は、このたびTOEFLアライアンスと共催で「TOEFLアライアンス総会」を2019年2月1日(土)大阪にて開催します。▲第9回TOEFLアライアンス総会https://www.toefl-ibt.jp/institutions/alliance/event/event_200201.html■英語教員によ…
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000080.000019656&g=prt
2020/01/17 10:05

足元の教育が危ない―大学入試改革よりも公教育の立て直しを | nippon.com


政府が推し進めていた大学入試改革が土壇場で頓挫した。「入試を変えれば教育が変わる」という発想自体が間違いだと批判する教育社会学者に、混迷する入試改革の背景と教育現場が直面する危機について聞いた。
https://www.nippon.com/ja/in-depth/d00538/
2020/01/17 09:00

「カナダ人の英語は標準的」は本当?実は日本人が知らない独自の表現とクセ | 訪日ラボ


英王室のヘンリー王子とメーガン妃がイギリスと北米を生活の拠点とする意向を示し話題となっています。メーガン妃は結婚をする前はカナダに住んでおり、馴染みが深かったようです。カナダは移民の受け入れに寛容な国であり、英語の発音に訛りが少ないと言われていることから語学留学先としても大変人気です。発音の訛りが少ないとはいえ、綴りや単位はそれぞれアメリカ式とイギリス式の英語両方を取り入れています。この記事では、カナダ英語の特徴、アメリカ英語との違いについて解説します。目次カナダ英語とアメリカ・イギリス英…
https://honichi.com/news/2020/01/17/canadaxenglish/
2020/01/17 07:35

Where were we?=僕たちはどこにいた? ではありません 勘違いすると会話が迷子に(NIKKEI STYLE) – Yahoo!ニュース


相手が話した英語を誤解して受け取ってしまった。そんな体験はどなたにもあると思います。日本人向けの英語教育で豊富な経験を持つデイビッド・セインさんは「日本人が聞き手として勘違いしやすい英語表現がある」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200117-00010000-nikkeisty-bus_all
2020/01/17 06:11


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