教育ニュースヘッドライン 2019/11/27



英国イートン校のオンライン教育「EtonX」、日本展開に向けGSEと提携:EdTechZine(エドテックジン)


 グローバルスカイ・エデュケーション(以下、GSE)は、英国イートン校が展開しているオンライン教育「EtonX」とのパートナー提携を結んだ。この提携により、イートン校の人材育成カリキュラムを反映した教育コンテンツを日本で展開する。
https://edtechzine.jp/article/detail/2991
2019/11/27 20:10

TOEICの「話す」「書く」、日本は中・韓を下回る – 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEB


 英語の技能を測定する「TOEIC」を実施・運営している国際ビジネスコミュニケーション協会はTOEICで測定した「話す力」「書く力」の国・地域別順位を公表した。  年間で50人以上が受検した国・地域の
https://www.kyoiku-press.com/post-210219/
2019/11/27 17:14

英語のせいで中学受験失敗も? 加熱する英語教育で窮地に立つ都内の小学生たち(アーバン ライフ メトロ) – Yahoo!ニュース


2020年度から本格的にスタートする小学校の英語科目化に備え、英語教育の関心が高まってきています。また、首都圏の私立中学では受験科目に英語を加える学校が年々増えています。早い時期から英語に触れさせよ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00010002-metro-life
2019/11/27 17:30

どんどん「犠牲者」をだすかもしれない萩生田文科相の発言(前屋毅) – 個人 – Yahoo!ニュース


「身の丈発言」から「英語民間試験延期」、そして今度は「文科省主導の英語試験へ」と発言。英語民間試験業者をメインからサブにまわすことを明らかにした。業者は大損害、これまでの責任は誰がとらされるのか。
https://news.yahoo.co.jp/byline/maeyatsuyoshi/20191127-00152617/
2019/11/27 13:51

ポートフォリオ導入が広がる。一体どんな仕組みなのか? – 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEB


 生徒の学びの記録を電子データ化した「eポートフォリオ」を大学受験に導入する動きが広がってきました。学習の達成に至るプロセスを見ることで1発勝負の入学試験で測ることができない個人の能力を評価しようとい
https://www.kyoiku-press.com/post-210176/
2019/11/27 12:04

能開センターに聞く関西【中学受験2020】選抜方法は多様化、英語入試は今後増えていく可能性も | リセマム


 関西を中心に全国でも学習塾「能開センター」を展開する、WAOコーポレ-ション取締役の池森英雄氏に、関西圏の入試についてお話に聞いた。
https://resemom.jp/article/2019/11/27/53547.html
2019/11/27 09:45

文科省に聞く「小学生の学びはどう変わる?」保護者の疑問解決 | リセマム


 いよいよ2020年春から全国の公立小学校で全面実施される新学習指導要領。「何が変わるの?」「準備は必要?」「子どもがついていけるか不安…」。初等中等教育局教育課程企画室長の板倉寛氏に聞いた。
https://resemom.jp/article/2019/11/27/53546.html
2019/11/27 09:15

エストニアに住む日本人が見たEduTechの実態と課題──親と学校の対立はITで解消できるか (1/2) – ITmedia PC USER


「電子国家」として世界の注目を集めている北欧のエストニア。その実態について、エストニアに移住した筆者が見た電子国家のリアルをお届けする。 (1/2)
https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1911/01/news009.html
2019/11/27 07:01

論点:大学入試のあるべき姿 – 毎日新聞


 大学入試センター試験に代わり2020年度に始まる予定の大学入学共通テストが批判を浴びている。地域や所得による不公平が生じる可能性を問題視された英語民間試験の導入は、萩生田光一文部科学相の「身の丈」発言を引き金に延期となった。国語と数学の記述問題も採点などで疑問が出ている。大学入試のあるべき姿を考え
https://mainichi.jp/articles/20191127/ddm/004/070/012000c
2019/11/27 02:08

世界遺産「熊野参詣道」のインバウンド課題を探る 和歌山県田辺市の宿泊施設で学生が課題調査:時事ドットコム


[学校法人追手門学院]和歌山県田辺市と連携協定を結んでいる追手門学院大学(大阪府茨木市、学長:川原俊明)は、増加する外国人観光客に対するサービス向上策および実践的教育プログラムの一環として、11月30日から1泊2日の日程で田辺市内の宿泊施設にアンケート調査を行います。当日は地域創造学部の学生13名が、田辺市中心部のホテルやゲストハウスなどの宿泊施設8軒と、世界遺産になっている熊野本宮大社へと至る熊野参詣道の途中にある宿泊施設6軒を訪問します。施設の経営者にアンケート調査を行って外国人観光客対応の…
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000111.000034112&g=prt
2019/11/27 00:25


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