教育ニュースヘッドライン 2019/09/17



【共通テスト】英語民間試験 全団体と協定書締結 | 教育新聞


大学入学共通テストにおける英語民間試験の活用を巡り、各試験実施団体との協定書の締結を急いでいた大学入試センターは9月17日、全団体と協定書を締結したと発表した。 新たに協定書を締結したのは、TOEFL iBTテストを運営するEducational Testing Serviceと、「International
https://www.kyobun.co.jp/news/20190917_03/
2019/09/17 20:22

アーテックがプログラミング教材「アリロ」を活用した英語学習教材 AIが発音を採点「第1回 関西STEM教育EXPO」で展示 | ロボスタ


株式会社アーテックは、ロボットプログラミング教材「アリロ」を活用した英語学習教材を9月25日(水)~9月27日(金)に開催する「第1回 関西STEM教育EXPO」で展示することを発表した。教材は2020年4月のリリースに向けて開発中。 2020年の学習指導要領の改訂により公教育において小学3年生から英語教育が始まる。大学入試においてもこれまでの「読む」「書く」試験に「話す」「聞く」を加えた「4技能のバランス」が重視されるようになるという。しかし、教育現場ではネイティブ教員の不足、教員負担の増大といった課題も懸念されている。 AIが発音を採点
https://robotstart.info/2019/09/17/artec-stem.html
2019/09/17 17:34

【高校受験2020】和歌山県立高入試、実施要項を公表…一般選抜は3/10・11 | リセマム


 和歌山県教育委員会は2019年9月12日、2020年度(令和2年度)和歌山県立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。一般選抜は2020年3月10日に学力検査、11日に面接・実技検査などを実施する。
https://resemom.jp/article/2019/09/17/52492.html
2019/09/17 16:45

全高長が英語民間試験の延期を要請 – 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEB


 全国高等学校長協会(全高長)は10日、大学入学共通テストでの英語民間試験活用について、2021(令和3)年度入試での導入見送りと制度の見直しを要請する文書を文科省に提出した。文科省は延期を考えていな
https://www.kyoiku-press.com/post-207314/
2019/09/17 11:05

講談社など12社、スマホアプリで参考書需要を守れるか:日経ビジネス電子版


 教育系スタートアップのスタディプラスと参考書を手掛ける出版社12社は9月17日、大学受験向け参考書の内容をスマートフォンアプリを通じて学べるサブスクリプションサービス「ポルト」を始める。当初、掲載する参考書は5教科30冊で、来夏に100冊を目指す。
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/091300682/
2019/09/17 05:01

ローマ字表記 「姓―名」への転換進めるには : 社説 : 読売新聞オンライン


 日本人の名前のローマ字表記について、国の文書では、姓を先、名を後にする順番を原則とすることになった。日本社会で浸透するだろうか。  対象となるのは、各省庁の公式ホームページや外国語で発信する白書などだ。柴山昌彦・前文部
https://www.yomiuri.co.jp/editorial/20190916-OYT1T50202/
2019/09/17 05:00


あわせて読みたい