教育ニュースヘッドライン 2019/09/02



「いまやっていない授業をやろう」 英語4技能実践を強調 | 教育新聞


英語4技能の授業実践を討議する「第1回ESIBLA教育フォーラム」が8月31日、都内で開かれた。基調講演に立った吉田研作・上智大学特任教授は、新学習指導要領の英語が「単語や文法の知識をただ身に付けるだけではなく、その知識を使い、他者とのコミュニケーションができる能力を求めている」と説明。その上で、「単語を暗記したり文法
https://www.kyobun.co.jp/news/20190902_06/
2019/09/02 20:25

【共通テスト】英語民間試験の共通ID 申し込み案内公表 | 教育新聞


大学入試センターは9月2日、大学入学共通テストの英語民間試験の受験に必要な、共通IDの発行申し込み案内を公表した。11月1~14日を集中発行申込期間とし、高校からの一括申し込みなどを受け付ける。大学入試センターでは来年1月中旬ごろまでに、集中発行申込期間に申し込まれた分の「共通ID通知はがき」送付を完了させる方針。
https://www.kyobun.co.jp/news/20190902_04/
2019/09/02 20:23

麹町学園女子、2か国の卒業資格を得られるプログラム導入 | リセマム


 麹町学園女子中学校高等学校は、アイルランドとニュージーランドの計4校と提携し、2020年度より「ダブルディプロマプログラム」を導入することを2019年9月2日に発表した。
https://resemom.jp/article/2019/09/02/52247.html
2019/09/02 18:45

留学はもういらない?「仙台育英学園高等学校」が米スタートアップimmerseの「対人VR英会話レッスン」を試験的に導入開始。教育機関としては世界初。:時事ドットコム


[Immerse Inc.]TOEIC(R)︎program実施・運営の一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(以下、IIBC)協力のもとTOIEC Speaking Testにて学習効果の検証も。(概要)日本法人向けにVR英会話サービスを提供している米カリフォルニアスタートアップ「Immerse Inc.(イマース)」が、高校生への英語教育に力を入れる「仙台育英学園高等学校英進進学コース(宮城県)」の生徒を対象に、教育機関では世界で初となる「アメリカ人講師による対人VR英会話レッスン」…
https://www.jiji.com/jc/article?k=000000001.000045796&g=prt
2019/09/02 15:40

【海外事例】地味だったロシアで今、旅行市場が盛り上がる理由は?インバウンド向け5つの取り組みを解説 | 訪日ラボ


世界最大の国土を持つロシアは、2011年から「国内旅行・インバウンド旅行の発展」を策定し、この取り組みにより海外からの旅行客が年々増加しています。また昨年、JNTO(日本政府観光局)はロシアと協力して双方の旅行者数の増加を図る覚書に署名しました。ロシアへの観光客呼び込みの一環でもありますが、ロシアから日本への観光客拡大も期待できるでしょう。2018年のサッカーW杯も終わり、今後本格的に訪露客を獲得する動きがみられています。2014年からは中国人によるロシア観光は年間20万人を超え、ルーブル…
https://honichi.com/news/2019/09/02/russiantrip/
2019/09/02 12:36

【高校受験2019】新潟県公立高校入試<英語>問題・正答 | リセマム


 平成31年度(2019年度)新潟県立高等学校一般入学者選抜学力検査が平成31年3月6日に実施された。リセマムでは、新潟県教育庁から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
https://resemom.jp/article/2019/09/02/52226.html
2019/09/02 09:15

「すらら」で「働き方改革」と「学びの個別最適化」を両立!/ すららネット EDIX関西に出展 | ICT教育ニュース


【PR】 「教育に変革を、子どもたちに生きる力を。」を企業理念とし、アダプティブな対話式 ICT 教材「すらら」を、国内では 800 の塾、160 の学校に提供するすららネットは、 […]
https://ict-enews.net/2019/09/02surala-10/
2019/09/02 08:05

下は0歳から…富裕層で広まる「家族長期留学」の最新事情 | 富裕層向け資産防衛メディア | 幻冬舎ゴールドオンライン


グローバル化が急速に進む中、海外で子どもの幼少期や初等、中等教育等の早い段階から英語環境におくことで、英語のみならず、国際感覚を身につけさせたいと考える富裕層が増えている。本記事では、数多くの留学サポートを手がける株式会社アエルワールドで海外生活カウンセラーとして親子留学を担当する北原万紀氏が、「家族長期留学」についての最新事情を紹介する。
https://gentosha-go.com/articles/-/22938
2019/09/02 05:03


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