教育ニュースヘッドライン 2018/11/05



EF EPI英語能力指数2018、日本は49位…英語レベル「低い」 | リセマム


 世界116か国で海外留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2018年11月2日、英語能力のベンチマーク「EF EPI英語能力指数2018年版」を発表。日本の英語能力指数は88か国・地域中49位で、英語能力レベルは3年連続「低い」位置付けとなった。
https://resemom.jp/article/2018/11/05/47536.html
2018/11/05 11:47

EF EPI英語能力指数2018、日本は49位…英語レベル「低い」 | リセマム


 世界116か国で海外留学・語学教育事業を展開するイー・エフ・エデュケーション・ファーストは2018年11月2日、英語能力のベンチマーク「EF EPI英語能力指数2018年版」を発表。日本の英語能力指数は88か国・地域中49位で、英語能力レベルは3年連続「低い」位置付けとなった。
https://resemom.jp/article/2018/11/05/47536.html
2018/11/05 11:45

東京 語学教育研究所2018年度研究大会 – 日本教育新聞電子版 NIKKYOWEB


△東京家政大学(東京都板橋区) △協議会I〔指導法研究=(1)文法指導「数(単数・複数)」(2)「英語表現」の指導 授業研究=高校2年生、小学校英語教育研究=ここが大切!3・4年生の外国語活動〕 △協
https://www.kyoiku-press.com/post-195464/
2018/11/05 11:05

世界規模の英語能力ベンチマーク「EF EPI英語能力指数2018年版」 | ニコニコニュース


世界116か国で海外留学・語学教育事業を展開する国際教育事業のリーディングカンパニー、イー・エフ・エデュケーション・ファースト(EF Education First、日本法人イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社〈本社…
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4139512
2018/11/05 09:27

早稲田アカデミー—2Q増収・大幅な増益、期中平均塾生数が大きく伸長 | マネーボイス


早稲田アカデミーは10月31日、2019年3月期第2四半期(18年4月-9月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比9.0%増の116.25億円、営業利益が同49.5%増の6.40億円、経常利益が同52.6%増の6.48億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同63.8%増の3.84億円となった。 教育関連事業の売上高は前年同期比9.0%増の115.94億円、セグメント利益は同17.6%増の21.50億円となった。指導成果と顧客満足度による他社との差別化を加速させるため、人材の早期育成に注力した。また、同社グループのブランド力を支える難関上位校への合格実績伸長に向けて、指導品質の向上、コース仕様の見直しや特別講座の拡充に努めた。 校舎展開は、英語教育事業の本格展開に向けて、7月に「多読英語教室 English ENGINE 月島」を開設した。また、6月には「早稲田アカデミー個別進学館蕨校」が直営校となり、当第2四半期末の校舎数はグループ合計で162校(内、同社154校)となった。 当第2四半期累計期間における期中平均塾生数は、同社及び野田学園、水戸アカデミーともに前年同期を上回って推移したことに加え、集学舎が連結子会社に加わったことにより、小学部18,502人(前年同期比13.8%増)、中学部15,139人(前年同期比7.3%増)、高校部3,423人(前年同期比5.7%増)、合計37,064人(前年同期比10.3%増)と、大きく伸長した。 不動産賃貸は、一般顧客に対する物件稼働率の向上に努め、売上高は前年同期比6.1%増の0.62億円、セグメント利益は同25.7%増の0.10億円となった。 2019年3月期通期の業績予想は、売上高が前期比9.7%増の242.99億円、営業利益が同53.6%増の17.08億円、経常利益が同52.4%増の16.86億円、親会社株主に帰属する当期純利益が同43.9%増の10.47億円とする期初計画を据え置いている。
https://www.mag2.com/p/money/559511
2018/11/05 09:06


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